バストアップ

A→Eカップへ!”てんちむ“こと橋本甜歌の奇抜なバストアップ方法とは

スポンサーリンク
美ボディを手に入れて彼氏とラブラブデート!?

1年でバストサイズをAカップからEカップまでアップさせたという「てんちむ」こと橋本甜歌(はしもとてんか)。

彼女はどんな方法を使ったのでしょうか?

公開されている情報から「てんちむ式バストアップ術」と胸が大きくなる根拠を探ってみましょう。

てんちむは16日、Twitterで「貧乳の皆さんへ朗報」と切り出し「Aカップ貫いてきた私ですが煮干し梅干し食べながら牛乳飲んでたら一年間くらいでDカップになりました」と驚きのバストアップを報告。Dカップの下着をつけてみたところ「カスカスじゃない」と歓喜し「騙されたと思ってやってみて下さい」と呼びかけた。


スポンサーリンク

AからEにサイズアップした方法

「てんちむ」こと橋本甜歌が実践したというバストアップの方法は次の通りです。

梅干しを食べる

胸と梅。

一見あまり関連がないように思えます。

一説では、胸を大きくするにはミネラルが効果的とも言われているようです。

梅はミネラルを豊富に含んだ強アルカリ性の食品のため、説が正しいのであれば胸を大きくする効果が期待できる可能性はあります。

煮干しを食べる

煮干しはミネラルとカルシウムが豊富に含んでいます。

カルシウムは、骨を作るだけではなく筋肉やホルモンなどにも作用します。

女性ホルモンが多く分泌されれば、乳腺も大きくなり、バストアップの可能性も考えられます。

牛乳を飲む

牛乳にはカルシウムだけでなく、タンパク質を作るためのアミノ酸が豊富に含まれています。

タンパク質は、筋肉の素になる栄養素。

胸も当然たんぱく質で構成されるため、良質なタンパク質が胸に送られればサイズアップに期待が持てます。

昔から、牛乳を飲むと胸が大きくなると言われているのはこの為だと考えられています。

胸のマッサージ

胸を大きくするにはマッサージがおススメ!

よく聞く話です。

マッサージは血行が良くなり、胸に栄養やホルモンが行きわたりやすくなるために胸が大きくなると言われています。

他の記事でバストアップマッサージについて取り上げているのでそちらをご覧ください。

1日15分でA→Hカップに!?胸を大きくするマッサージを実践しよう
2009年5月19日に放送された日本テレビ「魔女たちの22時」少々過去の番組ですが、整形なしでバストがAカップからHカップになった魔女が取り上げられたことがあります。AカップからHカップと言えば、7サイズのアップ。そんな夢のバストアップマッサージが本当にあるの...
10分で胸が大きくなる!?即効性バストアップ術、その方法とは?
たった10分のマッサージで胸が1サイズ大きくなるとしたらアナタは試しますか?2013年10月31日にTBS系で放送された「今、この顔がスゴい!★嵐・櫻井&有吉弘行★ごまかし美容術を徹底検証SP」この番組に出演した美乳カウンセラーと呼ばれる戸瀬恭子のマッサージ術が、1...

補正下着で美バストに

最後は、補正下着の着用です。

文字通り、バストが垂れないように補正する下着のことです。

重力に負けないハリのあるバストにすることで、普段の胸の大きさにも変化が出てきます。

補正下着はそれぞれにあったものを使用するのが良いのですが、参考までに「てんちむ」が使用した下着を調べてみました。

彼女が使用した補正下着は、東京の表参道にあるブラデリスでサイズ測定をして購入したもののようです。

あとこれと並行してやってたのが、補正下着!
表参道のブラデリスに行ってサイズをキチンと測ってもらって購入しました!

この表参道のブラデリスは、BRADELIS New York 表参道店のことだと思われます。

BRADELIS New York 表参道店

ブラデリスには、オンラインショップも存在しています。

遠方に在住で来店できない人はオンラインショップでチェックしてみるのも良いでしょう。



ブラデリスのネットショップを、ぜひチェックしよう!

マッサージ + 補正下着 + 梅干し + 煮干し + 牛乳 = バストアップ

梅干し、煮干し、牛乳、マッサージ、補正下着

この5つが、てんちむのバストをAからEにアップさせた5大要素です。

しっかりとした科学的根拠があるとまでは言い切れませんが、まったく胸が大きくなる根拠が無いわけではありませんでした。

もちろん個人差があるため、てんちむと同じ頃をすれば全ての女性が胸を大きく出来るとは限りません。

万人に効く方法があればノーベル賞だって受賞できるでしょうから。

しかし、前例があるというのは非常に心強いはずです。

胸の大きさに悩む女性はぜひ試してみたはいかがでしょうか?

コメントを残す

*