ダイエット

1日5000kcal摂取!食のプロも愛用「ヨガスリム」

スーパーフード・健康食材

日々ダイエットに関するサプリメントは研究・開発されています。

薬事法が関係しているため、これらは明確に効果効能を示せないため曖昧な表記が多く見られますが、決してダイエットに関して無根拠な成分が配合されているわけではありません。

そのような製品や企業はごく一部、というのがこれまでにチェックしてきた印象です。

さて、今回はダイエット系のサプリメントをチェックして見つけた面白い新製品についてです。

ヨガスリム

『ヨガって、あのストレッチみたいなヨガのこと?』

サプリメントで「ヨガスリム?」とは、ハテナマークが浮かぶでしょう。

これは、サプリメントにヨガの概念や思想といったものが取り入れらてたダイエットサポートアイテムのようです。

利用されている植物や果実などはどれも優れた成分を持っており、TVを始めとするメディアで注目されたものばかりです。

「痩せる」よりも「太らない」系サプリのため、これを飲用するだけで痩せるというわけではないようです。

しかし日頃の食生活の乱れに不安を覚え居ていたり、ダイエット中のサポートアイテムとして十分に取り入れる価値があるサプリメントと言えるでしょう。

『本当に???』

と、疑問を持たれた方は「ヨガスリム」に配合された7つのスーパーフードが持つチカラを確認してみましょう。


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1日の摂取カロリー5000kcal~!飲食店経営者も愛用

ヨガスタイルの利用例として飲食店経営者のケースが紹介されています。

その職業柄、試食や競合他社のメニュー調査、会合などで食事を口にするケースが多く、その総カロリーは1日で5000~6000kcalにも及ぶそうです。

しかしその経営者は身長172cmで体重64kg、体脂肪率は11%というスタイルをキープしています。

もちろん筋トレなどによる努力も行っていますが、同時に利用しているのがヨガスリムだそうです。

他のダイエット系サプリメントを色々試した結果たどり着いたヨガスリム。



顧客満足度97%

会社経営者やヨガインストラクターによる「ヨガスリム」へのコメントや、購入者による使用感、評価が掲載されています。

スーパーフードとは?

ではヨガスリムが持つスーパーフードのチカラについて迫ってみましょう。

スーパーフードは1980年頃からアメリカなどで使われ始めた言葉です。

実は定義が曖昧で、人や組織によってその認識が若干異なることもあると言われていますが、ここでは「一般社団法人 日本スーパーフード協会」の定義を一例としてあげます。

スーパーフードの定義

栄養バランスに優れ、一般的な食品より栄養価が高い食品であること。
あるいは、ある一部の栄養・健康成分が突出して多く含まれる食品であること。
一般的な食品とサプリメントの中間にくるような存在で、
料理の食材としての用途と健康食品としての用途をあわせもつ。

簡単に言えば、美容や健康に対する有効成分を多く含む食品のことだと思ってもらっても大丈夫です。

「ヨガスリム」に配合されるスーパーフード

スーパーフードの定義を踏まえた上で「ヨガスリム」に含まれているスーパーフードの数々と、それぞれのフードが一般的にどのような効果効能を期待されているのかご紹介していきます。

ターミナリアベリリカ

インド・ヨガ・瞑想

「ヨガスリム」のメインと言えるスーパーフード。
インドを始めとする亜熱帯にある植物で、その果実は豊富なポリフェノールを含んでいます。

インドにおける伝統的な医学「アーユルヴェーダ」でも肝臓の保護や下痢止めの薬として処方されてきた歴史がある由緒正しいスーパーフードです。

ターミナリアベリリカは肥満になりやすいカラダの働きを抑制する働きが報告されており、その能力はこれまでに利用されてきた「ガルシニア」「白インゲン」「ギムネマ」「コレウスフォウスコリ」といった植物の数倍と言われています。

【Point1】血糖値の上昇を抑える

食事で摂取した糖質は体内で分解されて血液中にブドウ糖として取り込まれます。
血中のブドウ糖の濃度が血糖値です。

血糖値が上昇すると体内にはインスリンという糖をエネルギーに変換するホルモンが分泌されます。
同時にインスリンには不要になった糖を脂肪に変換して体内に蓄積する働きも持っています。

しかし急激な上昇や数値の高い状態が長く維持されるとインスリンが十分な役目を果たせず、過剰に脂肪を蓄え、結果として肥満や糖尿病の原因に繋がると言われています。

「ターミナリアベリリカ」の臨床結果では血糖値の上昇を抑える効果が確認されたことから、このようなダイエットサポートへの期待が寄せられているのです。

【Point2】血中中性脂肪の上昇を抑える

中性脂肪(もしくは中性脂質)は、いわゆる脂肪のことを指します。

3本の脂肪酸とそれを束ねているグリセロールで構成されます。
脂肪酸には飽和脂肪酸と不飽和脂肪酸がありますが、飽和脂肪酸が多くを占めています。

血中に中性脂肪が増えると動脈硬化が起きやすくなり脳梗塞や心筋梗塞などのリスクが高まると言われています。

臨床結果から「ターミナリアベリリカ」には血中中性脂肪の上昇を抑制する効果が確認されています。

【Point3】肥満予防に最適

カラダに脂肪が余分に加わった状態が肥満です。

特に説明は不要だと思いますが、肥満による体重や体脂肪の増加は様々な健康被害のリスクがアップします。
もちろん美容面でもメリットはありません。

「ターミナリアベリリカ」の臨床結果では、体重の増加を抑制し肥満を予防するような作用が確認されているそうです。

【Point4】メタボからの脱却をサポート

肥満と同様に現代病ともいえるのがメタボリックシンドローム。
通称メタボです。

メタボはウエストと血圧・血糖・脂質代謝が一定の範囲を超えているかどうか、という要件が存在しています。

  • ウエスト(おへそ回り)が男性:85cm~、女性:90cm~
  • 高血圧・高血糖・脂質代謝異常の2つが当てはまる

「ターミナリアベリリカ」では、これらメタボの状態改善にも作用が認められたと報告されています。

より詳しく「ターミナリアベリリカ」の臨床結果に関して確認したい場合は以下のサイトからご自身でチェックしてみてください。

カカオ

カカオ

カカオ豆に含まれるテオブロミンという成分には血行を促進し緊張を和らげる効果があると言われています。

また、カカオポリフェノールは抗酸化作用を持つためメタボなど生活習慣病の予防にもチカラを発揮するとされます。

ブラックジンジャー

腸を温める効果があるショウガ

※画像は普通のショウガです

タイ原産のショウガ科に属する植物。
古くから滋養強壮に効果があるとされてきました。

マウス実験では体重と体脂肪の増加が抑制されたという結果も報告されています。

タレント・ダレノガレ明美さんがテレビ番組でブラックジンジャーを利用し20kg近くのダイエットに成功したと発言したことから体重・スタイルが気になる女性を中心に注目を集めています。

ゴジベリー

クコの実

クコの実と言った方が通じる人も多いでしょう。
2016年9月13日にNHK「あさイチ」でも取り上げられたことから美容や健康においてかなり注目度が高くなっています。

クコはダイエット効果があると人気の植物で、次のような効果が期待されています。

  • ビタミンB2が豊富で脂肪の燃焼をサポート
  • ベタインが肝臓への脂肪蓄積を阻害
  • ビタミンCが悪玉コレステロール(LDL)を減少させ血液をサラサラに
  • ルチン・ヘスペリジン・フラボノイドが血流を促進し肩こりや冷え性を改善
  • ビタミンC・タンニンが肌のシミの原因となるチロシナーゼを抑制
  • ビタミンCがストレス軽減を、ビタミンB1が疲労回復をサポート

このようにゴジベリーことクコは様々な効能が期待されているスーパーフードなのです。

マキベリー

ベリー

南米原産のフルーツで高い抗酸化力を持っていることからスーパーフルーツのひとつに数えられているのがマキベリーです。

ビタミンやミネラル、ポリフェノールを豊富に含んでいるのが特徴。
同様にこれらの成分が豊富で美容やダイエット利用で注目されるアサイーよりも高い高酸化力を持っていると言われています。

ノニ

ノニ

熟すと独特の臭いを放つものの、含んでいる美容・健康成分が豊富なことで知られるノニ。
アカネ科ヤエヤマアオキ属の植物の果実で、古くから「驚異のフルーツ」として重宝されているものです。

現在では主にサプリメントやジュースなどで利用されています。

ノニはビタミンCを豊富に含んでいることから美肌やストレス緩和に効果的とされるほか、カリウムが余計な水分を排出することから「むくみ」の解消にも役立つと言われます。

ギムネマ・シルベスタ

ギムネマ

ホウライアオカズラと呼ばれる植物で「ギムネマ・シルベスタ」は通称。

この植物の葉は噛み続けると舌が甘みを感じにくくなることが知られています。
これは「ギムネマ酸」によるものと考えられていますが、ダイエット関連の製品では小腸での糖の吸収を抑える働きが利用されています。

この働きにより余計な糖質が体外へ排出されるため、肥満の予防が期待されているのです。

豊富なビタミン群でパワーアップ

ここまでに紹介した7つのスーパーフードが「ヨガスリム」のメインと言える成分です。

そしてそのスーパーフードのチカラをサポートするのが、豊富に含まれるビタミン群。

どれも糖質をエネルギーに変換する代謝と関連していることからサポート役として欠かせないものと言えます。

ビタミンB1

グレープフルーツ

グレープフルーツ580個分のビタミンB1を配合。

ビタミンB1は摂取した糖質をエネルギーに変換する働きをサポートします。
「太りにくいカラダ」を作るためには欠かせない栄養です。

また、美容に関しては健やかな皮膚の維持を助ける役目も担います。

ビタミンB2

プルーン

プルーン160個分のビタミンB2配合。

糖質や脂質などをエネルギーに変換するための必要な栄養素です。
エネルギー代謝の要となっており、エネルギー消費が多ければビタミンB2の必要量も増えてきます。

ビタミンB1と同様、肌の健康維持を担っており、美容の側面でも大切な栄養と言えます。

ビタミンB6

イチゴ

イチゴ180個分のビタミンB6配合。

肉や魚、バナナに多く含まれる栄養素で食品に含まれるタンパク質からエネルギーや筋肉や血液と言った体組織を作り出す働きを持ちます。

ビタミンB6が不足すると口内炎や貧血を起こす可能性がありますが、この栄養素は体内でも産生されるため不足するケースは決して多くありません。

パントテン酸

さくらんぼ

さくらんぼ290個分のパントテン酸を配合。

こちらもビタミンの一種で、糖質・脂質・タンパク質からのエネルギー産生と代謝をサポートするほか、ホルモンや免疫の働きにも関与しています。

様々な食品に含まれているため通常は不足することがありません。

キトサン不使用で甲殻類アレルギーの人にもおススメ

ヨガスリムはキトサンを使っていないので甲殻類アレルギーの人にもおススメです。

キトサンは甲殻類が持つ多糖類のひとつで、食事の脂肪分や塩分の吸収を抑える働きがあるとされており、ダイエット系サプリメントにも利用されています。

しかし甲殻類アレルギーを持つ人は、キトサンを摂取するとアレルギー症状が出る可能性があるため摂取は避けることが推奨されます。

ヨガスリムが甲殻類アレルギー持ちの人にもおススメされるのは、このような背景を踏まえてのことと考えられるでしょう。

初回価格はMAX70%OFF

「ヨガスリム」に興味を持った方は値段がいくらなのか気になるでしょう。

定期購入コースでは、通常価格は税抜で4500円のところ、初回は60%~70%以上のお得コースで購入が可能になっています。

1パックの購入だと税抜4500円が税抜1800円、2700円引きの60%OFF

2パックセット購入だと、1パックあたり税抜4500円が税抜き1350円、3150円引きの70%OFF、合計で税抜き2700円

2回目以降も通常価格よりお得。
1パック購入は700円引き、2パックセット購入だと2000円引きです。

一般に定期購入コースは「最低〇か月購入」などの条件が付いていることが多いのですが、ヨガスリムは1回目の購入後から定期購入を休止することが可能。
しかも15日間の返金保障付

6か月以上購入を続けると、それ以上購入を継続するか休止するカスタマーサポートより連絡してくれるそうです。

つまり、消費者が損をしないようなフォロー体制が揃っているので一般的なサプリメント購入より安心できるでしょう。

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公式サイトの下部には返金時の詳細な内容、手続き方法など、通常あまり目立たせたくない情報がキチンと掲載されていることを確認しました。

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